グアム旅行では、綺麗な海と青い空のなか、リゾート気分を上げるには、やっぱりお気に入りの水着は欠かせませんよね!(*^^*)

友達やカップルでいかにもグアムらしいインスタ映えする写真を撮るのにも、かわいい水着にこだわりたいのが女性です!

もちろん普段日本で着慣れた水着でもいいんですが、せっかくならグアム旅行の思い出に残るような、素敵な水着をグアム現地で購入したいと思っている人も多いです♪

実は私もその1人で、海外に限らずハワイやグアム、沖縄などリゾート地に旅行にでかけたときには、必ずその旅先で服や水着を買っています(*^^*)

旅先で買った服や水着を着ると、より旅行中のテンションが上がりますし、旅行から帰ってからもそれを着る度に楽しかった旅行の思い出が蘇って、なんだかいいんですよねー♪

ということで、グアム旅行で現地に着いてから水着が買えるお店について、たっぷりと紹介していきたいと思います!

女性(レディース)や男性(メンズ)、子供(キッズ)の水着がそれぞれ売っているショップやショップに置いてあるブランド、お店へのアクセスや営業時間なども紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

また、グアムで水着を買おうと思っている人に知っておいてもらいたい注意点もお話しているので、水着を買う前にチェックしておいてもらいたいと思います♪



水着は日本から持っていくか、グアムで買うか?

まず、旅行中に使う水着は日本から持っていくべきか、グアム現地で買えばいいのかという基本のお悩みについてです♪

私は最初にお話した通り、旅行先で水着を買うのは賛成派ですし、実際にハワイやグアムでも何着か水着を買ったことがあります。

ただ、もちろんそれは”日本からも水着を持参”した上で、気に入った物があれば買うって感じです。

何が言いたいのかと言うと、グアムでも水着を売っているお店はたくさんありますが、新しい水着を購入することを前提にして、日本から水着を1着も持っていかないというのは、絶対にオススメしません。

なぜかと言うと、日本で売っている水着と比べると、グアムを含め海外で売っている水着は、ザ・ビキニ!って感じで形がシンプルだったり、セクシーなものだったりすることも多く、日本でたくさん見かけるようなフリルやフリンジが付いたりなど、日本人の好みに合うような水着のデザインが少ない可能性があります。

私も思い返してみると、海外で買った水着って、ザ・ビキニって感じの形の物しかない(笑)

日本だと体型をカバーできるようなキャミっぽい形だったり、お腹やお尻を隠せるような水着や、バストアップできる水着が多いですが、グアムだと売っている水着は基本ただのビキニっぽいものが多く、体型をカバーしたい人は好きな水着が見つかりにくいかもしれません。



次に、お店によっては人気な商品の人気のサイズは在庫があまりない可能性や、自分の体型に合うサイズが見つからないこともあることを覚えておきましょう。

私がハワイやグアムをいろいろと買い物してまわった感じとしては、商品によっては小さめサイズが全くなかったり、反対に大きめのサイズが在庫切れだったりと、在庫にバラつきがあるように思えました。

逆に言えば、どの水着もサイズ展開が広いような感じがしました。

現地の方の体型にも、観光客の体型にも合わせてあるのかもしれませんね!

「太っているんですがグアムでサイズの合う水着は買えますか?」などの質問もよく見かけますが、胸が大きかったり、大きめサイズを探している人はグアムのほうが体型に合う水着が見つかるかもしれません。

ただ、ハワイでもグアムでもそうだったんですが、上下別売りの商品も多く、例えば上のサイズと下のサイズと違う物も組み合わせて購入できるので、「トップスはMがいいけど、ショーツはLがいいなぁ」なんて買い方ができます!

この辺は日本とは違って、自分のサイズにより合わせた水着選びが出来るかもしれません♪

ちなみにグアムでの水着のサイズ表示は、日本と同じSやMなどの表示ですが、アンダーの表示が日本とはちょっと違うかも知れませんので、一応グアムの服のサイズ表記を私が比較したものを載せておきます。



ただ、ハワイでもグアムでも思ったことなんですが、海外ってバストのアンダー部分がヒモで結ぶタイプが多く、バストが大きな人だと胸が安定しないように思えました。

気にしない人はいいですが、ほんとにただ着けてヒモで結ぶだけって感じのものが多いので、水着の形状には注意しましょう。

やはりサイズのミスマッチを防ぐためには、水着の購入前には一度しっかり試着してみるといいと思います(*^^*)

いろいろと注意事項をお話しましたが、グアムでは南国らしいデザインの水着や、日本では見かけないような水着もあって、私は海外の水着とっても好きですし、もちろん水着の専門店とかだといろんな種類の水着がありますよー♪

というわけで、もちろん私も海外で水着は”買う派”ですが、どんな人にしろ、現地調達する気満々で1つも持っていかないと、気に入ったものがなかったときに、現地に着いてから探し回らなければならなくなってしまうので、現地で買うつもりでも1着は必ず日本から着慣れたものを持っていくようにしてくださいね!!



水着のお値段は、だいたい安いもので上下で2000円前後から、高いもので1万円前後という感じです♪

日本だと、夏の海シーズン以外ではネット以外では手に入らないですが、グアムはいつ行っても水着が買えるので便利ですね!

★水着の現地調達で注意すること!まとめ
・水着を購入するときは出来る限り試着してから買う♪
・グアムで買うつもりでも必ず1着は日本から水着は持参する♪

グアムで水着が買えるおすすめのお店はどこ?

ではここから、グアムでレディース、メンズ、キッズなどの水着が買えるショップを紹介していきます!

(1)ロコブティック(LOCO BOUTIQUE)


ロコブティックとは1978年創業のハワイ発の水着ブランドで、グアムには現在4店舗ある水着専門店です!

水着専門店なだけあって水着の種類やデザインも豊富で、98%UVカット、そしてホノルルの自社工場で縫製されたメイドインハワイの水着で、海外製品でよくあるような裁縫が甘いなんて問題もなくしっかりと作られているので、安心して購入できます♪

お店には、ビキニタイプの水着だけではなく、ビキニと同じ柄のラッシュガードやキャミソール、ワンピース、サーフパンツ、水着の上にはくショートパンツやスカートタイプの水着も売っているので、ビキニに合わせてセットアップコーデもできます♪

さらに、レディース、メンズ、キッズで同じデザインのものもあるので、カップルや夫婦、もしくはママ、パパ、子供でお揃いコーデを楽しめるのもいいですね!

売っている水着のサイズはXSからLLくらいまで、子供用のものは3才くらいのサイズから売っています。

ロコブティックは、日本人の体型にも合うサイズを豊富に取り揃えているので、気に入ったものも見つかりやすいと思います!

しかも、最初にお話したように、ロコブティックでもビキニタイプの水着は上下別々に購入出来ます。

また、水着のほかに帽子、浮き輪、ビーチタオル、ビーチバッグなどのビーチグッズも売っています。

だいたいお値段的には上下で70ドルから100ドルくらいの金額で、ワンシーズン前の商品は、アウトレット価格になって格安で買えることもありますので、グアムで水着を探すなら絶対1度はチェックするべきです♪

ロコブティック公式サイトはこちら
●マイクロネシアモール店
タモンからはタモンシャトルバスまたはショッピングモールシャトルで15分くらいの、「マイクロネシアモール」で下車してすぐです。
営業時間は10時から21時となっています。
1088 W Marine Corps Dr, Dededo, 96929 グアム
+1 671-632-9772


●グアムプレミアアウトレット店
GPOには、タモンからはタモンシャトルまたはショッピングシャトルに乗って、30分くらいの「グアムプレミアアウトレット」で下車します。
営業時間は10時から21時です。
199 Chalan San Antonio Suite 200, Tamuning, 96913 グアム
+1 671-649-3667


●パシフィックプレイス店
タモン中心エリアからは歩いて行けない距離ではないですが、パシフィックプレイスにはバス停があるので、「パシフィックプレイス」前で下車してすぐです。
営業時間は10時から23時までで年中無休で、グアムのロゴブティックの中でこのお店が1番遅くまで営業しています。
(671)647-6600


●タモンサンズプラザ店
タモン中心エリアのTギャラリアグアムからは徒歩5分くらいの場所にあり、シャトルバスの場合は「タモンサンズプラザ」で下車してすぐです。
営業時間は10時から22時までです。
Pale San Vitores Rd, Guam, 96913 グアム
+1 671-646-6802


(2)プリモサーフ(Primo Surf)

プリモサーフはマイクロネシアモールの1階とアガニアショッピングセンターに入っているサーフ系のブランド水着が買えるお店で、ローカルサーファーにも人気です(*^^*)

クイックシルバー、ビラボン、ステューシー、ボルコム、ブルーハワイなどのブランドを取り扱っており、しかも店内はレディース、メンズ、キッズに分かれており、家族の水着をそれぞれ買いたい人にもピッタリです♪

スイムウェアのほかに、サーフパンツやラッシュガード、サンダル、サングラスのほか、有名ブランドのサーフボードやTシャツなどのマリンアイテムも1年中充実しています(*^^*)

また、ハガニア店ではローカルブランドである「グアハン・ソルジャー」もこのお店で買えるようです。

●マイクロネシアモール店
タモンエリアからはシャトルバスで「マイクロネシアモール」で下車。
1088 W Marine Corps Dr, Dededo, 96929 グアム
営業時間は10時から21時までです。


●アガニアショッピングセンター店
タモンエリアからはシャトルバスで「アガニャショッピングセンター」で下車。
302, S Rte 4 O’Brien Drive 4, Hagåtña, 96910 グアム
営業時間は10時から20時で、日曜日のみ10時から18時となっています。


(3)メイシーズ(Macy’s)

メイシーズは、ニューヨーク発の老舗デパートで、私も大好きなお店です(*^^*)

「ロキシー」や「ハーレー」などのサーフブランドの水着のほか、メイシーズ独占販売の水着ブランドである「Raisins(レーズンズ)」や、日本未上陸ブランドである「Bikini Nation (ビキニネーション)」、「Hula Honey(フラハニー)」なども取り扱っており、しかもすごく安い金額で掘り出し物が見つかることも!

セールもちょくちょく行われているので、普段よりもさらに激安価格でかわいい水着がゲットできるかもしれません♪

もちろん、レディース、メンズ、キッズもしっかりありますし、服やバッグ、靴などもとにかくたくさんあるなかで、水着売り場はしっかり広く確保されており、ショッピングのついでに水着をゲットできちゃいます。

水着が欲しいわけじゃなくても、一度は絶対行ってもらいたいショップです(笑)

メイシーズで私も水着を購入しましたが(戦利品は載せられませんが)、バストサイズなども小さいものから、ぽっちゃりさんや大きめな人向けの大きいサイズまで、豊富に取り揃えがあったので、自分に合うサイズが日本でなかなか見つからないという人にもオススメできるお店です。

メイシーズ公式サイトはこちら
1088 Marine Corps Dr, Dededo, 96913 グアム
+1 671-632-8881


(4)ロスドレスフォーレス(ROSS DRESS FOR LESS)

ロスドレスフォーレスは、グアムプレミアアウトレットとマイクロネシアモールの2箇所にある、通称「ROSS」というお店です♪

水着専門店というわけではないですが、レディース、メンズ、キッズの水着や服などが豊富に、しかも安く売られています!

口コミによると、「すごくかわいい水着が1000円前後で買えた!」と驚きの声もよくあり、安くてかわいいものが欲しかったら絶対ハズせないショップです(*^^*)

また、ロスドレスフォーレスのは、置いてある水着のサイズも幅広く、日本人体型向きの小さいサイズのものから、アメリカンサイズの大きいサイズのものまであるので、体型に合わせた水着が見つかるかもしれません!

ただ、ロスは地元の人たちにもとても人気で、アウトレット商品も多くいつも賑わっており、時間帯によってはレジがすごく並んでいて時間がかかることも多いので、「今すぐ着る水着を早く買いたい!」と急いでいる人には向いていないかも♪

見に行くときは時間に余裕があるときがオススメですよー!

ロスドレスフォーレス公式サイトはこちら
●グアムプレミアアウトレット店
営業時間は朝6時から翌1時30分までとかなり早朝から深夜までやっています。
199 Chalan San Antonio, Tamuning, 96913 グアム
+1 671-647-7677


●マイクロネシアモール店
営業時間は8時から翌1時までです。
1088 Marine Corps Dr #143, Dededo, 96929 グアム
+1 671-633-7677


ショッピングモールについてはこちらグアムで買い物!服を買うのにおすすめ&安いショッピングモールは?レディース&メンズ&キッズも!服のサイズの見方も!「マイクロネシアモール」、「グアムプレミアムアウトレット」、「アガニアショッピングセンター」など!アバクロンビー&フィッチが買えるのは?へ。

(5)ABCストア

ブランドにこだわりがないのであれば、手頃な価格で「ABCストア」というグアムに8店舗あるコンビニでも水着を購入することができます。

大人用だけではなく、子供用サイズもあったり、麦わら帽子や浮き輪、サングラス、ラッシュガード、シュノーケリンググッズなどもABCストアには豊富に揃っているので、とりあえず見に行ってみるだけ見て、値段相応に気に入った物があればお得かもしれませんね!

ABCストアはタモンの中心部をはじめ、マイクロネシアモールやイパオビーチ付近などさまざまな場所にあるので、すぐに欲しいときやで観光のついでにも立ち寄りやすいと思います。

グアムのABCストアの各店舗の営業時間やアクセスについては、こちらのページグアムでシャンプーなどの日用品や医薬品、お土産、お菓子、コスメ、服が買えるところはどこ?便利なコンビニ「ABCストア」や「Kマート」、「ペイレススーパーマーケット」などの営業時間や売ってる物、アクセス方法、薬局は?女子友達に喜ばれるオシャレお土産やばらまき土産も紹介!で詳しく紹介しています。

グアム旅行に水着は何着持っていくべき?水着は洗濯する?

グアム旅行には、水着は何枚くらい持っていけば足りるのか?についてですが、ここまでお話してきたように、グアムに着いてから現地で新しい水着を買おうと思っている人なら、日本から持っていく水着は1着でいいと思います♪

1着は持っていれば、グアムに着いてからすぐに翌日海に入る予定がある人も、とりあえずは日本から持参した水着が使えますよね。

私はグアム旅行のときは3泊4日の旅行日数で、毎日海に入って水着を使っていましたが、日本から持っていった水着と現地で買った水着の合計2着を着回していました!

例えば私のように、旅行中ほぼ毎日水着を着る予定の人も、極端なことを言えば水着が1着あれば大丈夫だと思います。

というのも、だいたいどこのホテルにもホテルの中にコインランドリーがあり、水着を着てもその日のうちに服と一緒に洗濯してしまえば次の日にはまた着られますし、わざわざ洗濯しなくても、洗面などで水で手洗いして部屋に干しておけば、同じ物が次の日も着られます♪

ただ、もし翌日着るときになって乾いていなかったり、破損してしまったりなどのトラブルのためにも、予備も含めて2着はあるといいかな、と思います。

水着ってかなり軽いので2着くらい持っていても荷物にかさばりませんし、もともと速乾性のある素材なので、1枚や2枚を着回す感じで十分でしょう♪

もちろん、1週間以上の長期旅行の人も、2枚あれば着回せると思うので、あまりたくさん持っていく必要はないと思います。

グアムでの洗濯のし方と、料金や使い方

ちなみにグアムで水着などを洗濯したい人向けに、グアムの洗濯機の使い方を紹介します(*^^*)

基本的には日本のコインランドリーの洗濯機と乾燥機と使い方は同じですが、グアムのコインランドリーでは基本的には”25セント”しか使えないので、ランドリールームで両替するか、もしくはホテルのフロントで両替してもらいましょう。

洗濯洗剤はグアムのABCストアなどのコンビニでも買えますが、ちょっと割高なのでできれば日本から何個か持って行ったほうがいいと思います♪

だいたいどこのランドリールームでもイラストなどで使い方が説明してあったりしますが、ない場合も使い方は簡単で、洗濯機も乾燥機もいつものように洗濯物を入れてフタを閉めて、コインを入れてボタンを押すだけです。

洗濯機の時間はだいたい30分ほどで、乾燥機は40分ほどかかります。

なのでその日に夜ホテルに帰ってきたら、なるべくすぐに洗濯に行くようにして、お風呂や荷物の整理を済ませている間に洗濯が済ませられるようにしておくといいと思います。

洗濯に行くのはちょっと面倒かなと言う人は、お風呂場や洗面で手洗いするだけでもいいと思いますが、ただ部屋干しでは乾きにくいので、手洗いした後はドライヤーなどで乾かしたりするようにしましょう♪



余談:水着が着たくない人は?

いろいろ調べているうちに、「グアムには行くけれど、あまり水着が着たくない」というお悩みをいくつか見かけたので、余談としてちょっとお話しようと思います(*^^*)

体型に自信がないとなかなかビキニって着る勇気ないですよね、わかります。

ただ、グアムを実際旅行してみて思ったのは、ビキニで海やプールで遊んでいる人ももちろんいますが、それよりも水着だけではなく、水着の上にラッシュガードを着たり、Tシャツを着たり、ショーパンを履いたりしている人が結構多かったんです。

もちろん体型カバーの意味もあると思いますが、なんせグアムってかなり日差しが強いので、日焼け止めを塗ったくらいでは日焼けが心配だったりします。

ラッシュガードはTシャツのようなタイプやパーカータイプなどいろいろありますが、UVカットにもなりますし、海に行く前にお店で食事をしたり買い物をするときにも、水着の上に何か着ていればそのまま行けますので、そういった意味でもビキニの上に何か着ている人は多かったです!

もちろん私もラッシュガードは着ていましたし、トレンカやレギンスタイプ(ラッシュトレンカ)のUVカットのスイムウェアも履いていましたが、10代や20代、30代、40代、50代など年齢問わず、結構そういう人はたくさん見かけました。

しかも男性、女性問わずですね。

男性の場合も、ラッシュガードを着てもサーフファッションのような感じでオシャレに見えるので、性別問わずオススメです。

さすがに水着を着ないで海やプールで遊ぶと、服が透けたり、びしょ濡れになってしまい、一度着替えないとホテルに戻りづらかったりシャトルバスに乗れなかったりするので、水着が着たくない人も普段着で泳いだりはしないで、水着の上にラッシュガードを着たり何か羽織ったりして遊ぶようにしたほうがいいと思います♪

オシャレな水着だったり気に入った水着だと、水着を着るのも楽しくなるので、もし気乗りしない人はここまで紹介したお店で、自分が気にいるような水着を探してみるのもいいと思いますよ♪



現地でショップの営業時間を調べたり、アクセス方法を調べたりと、インターネットを使う人はWi-Fiもしっかり準備しておきましょう。
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